IEC61619による絶縁油中のPCB分 | 東レテクノ株式会社
IEC61619による絶縁油中のPCB分

IEC61619による絶縁油中のPCB分

IECとは国際電気標準会議(International Electrotechnical Commission)の略で電気、電子、通信、原子力などの分野で各国の規格・標準の調整を行なう国際機関です。IEC61619はIECにより1997年に策定された絶縁油中のPCBの分析方法の国際規格です。
東レテクノではIEC61619(EN61619)によるPCB分析に対応しています。